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受験もランウェイも結果を出すためにやっている自己管理

通信制高校に通いながら、関西学院大学(文系)を目指しています。

同時に、The Party Osaka 2026のランウェイに向けてモデル活動もしています。

一見まったく違う挑戦ですが、

僕の中では軸は同じです。

自己管理です。


目次

モデルで求められるのは「感覚」ではなく管理力

現在、週2回ほどレッスンに通い、半日かけて練習しています。

歩き方、ターンの仕方、自分の見せ方。

細かい修正の積み重ねです。

ときには「オール練」といって、オールで練習することもあります。

楽ではありません。

しかしそこで学んだのは、才能よりも

継続できる管理力のほうが重要だということでした。


体型管理は“我慢”ではない

僕が意識していることはシンプルです。

・1日3食しっかり食べる

・朝30分ランニング

・夕方は筋トレ+20分ラン

・しんどい日はどちらかだけにする

・無理な日はランニングだけにする

極端な制限はしません。

我慢しすぎると続かないからです。

この考え方は、受験勉強にもそのまま当てはまります。


勉強も同じ構造

中学2年以降、ほとんど勉強していませんでした。

今は基礎からやり直しています。

1日4〜6時間。

集中が切れることもあります。

そんな時は、

・コーヒーを飲んで短い休憩

・ブログの構想を考える

・本を読む

・軽くランニングする

無理に机にしがみつかない。

切り替えて戻る。

これも自己管理です。


選抜メンバーに選ばれた瞬間

正直、めちゃくちゃ嬉しかったです。

モデルを始めてまだ半月ほど。

それでも選抜メンバー8人の中に選んでいただきました。

あの瞬間、

「やれば変われる

と初めて本気で思えました。

この経験が、受験にも火をつけています。


通信制という環境

通信制は自由です。

だからこそ、

管理できない人は崩れます。

しかし管理できれば、

時間は最大の武器になります。

僕は、

受験とランウェイの両立を通して

「自己管理でどこまでいけるか」を証明したい。


まとめ

才能ではなく、管理

気合ではなく、設計

受験もモデルも、本質は同じです。

これからも過程を公開していきます。

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